3日前、本当におもしろい発見があった。新しい太陽系の外にある惑星が公開された。NASAや他の天文学者は地球外生命を研究している。まだ証拠がなくてだんだん進歩している。
ケプラーの宇宙望遠鏡を聞く

ことがあるか。新しい惑星の証拠を探すために、1年前にケラーというNASAの人工衛星が打ち上げた。ケプラーの発見し方は本当に利口だと思う。写真で説明しよう。ケプラーは星を見ていて惑星が星の光を塞ぐと星が少し明るくなくなる。それは日食のようなイベントでケプラーが探している。
私たちの太陽系の中に8個惑星がある。日本語では「水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星」と言われている。最近、太陽系の外にある惑星が発見して系外惑星と言われている。最初の系外惑星は1995年に発見した。一年前までに300個ぐらいが発見された。でも、ケプラーはもっと強いからたくさん新しい惑星を発見するのが期待した。予定通り、今までに1200個以上の惑星を発見した。
もちろん、そのような研究は地球外生命を発見する向けの研究だ。地球外生命はまだSFの話題だけど、研究者は一所懸命勉強して地球外生命の証拠を探している。まず、地球のような惑星を探している。1年中にケプラーは地球のような惑星5個の証拠を集めた。

皆さん、地球外生命に信じているか。一代で実際の証拠が発見するかどうか分からないけど、どう思うか?もちろん大切な質問だがとても難しいだね。科学者にとって難しいよ。私の意見はたぶん地球のような惑星の発見が続く。そして、一代で地球のような惑星が水が液体で存在できるかどうか分かっていく。もちろんそのような証拠は状況証拠だが、一代でわれわれの知識はそれに限ると思う。